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住宅ローン

地球にエコ・耐震性にも優れた家を建てて「借入金利を引き下げよう」
ずっと固定金利の安心【フラット35】

フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携してお客様に提供している長期固定金利住宅ローンです。
長期固定金利住宅ローンは、資金のお受取り時にご返済終了までのお借入金利・ご返済額が確定する住宅ローンですので、
長期にわたるライフプランを立てやすくなります。
フラット35は、「ずっと固定金利の安心」で大切なマイホームの取得とその後のライフプランをサポートします。

【フラット35】に申し込むと、様々な金利プランを利用可能に!

【フラット35】に申し込まれたお客様の家が、更にプラスで優れた住宅だと認定された場合に更に借入金利を下げる事のできるプランに申し込む事が可能になります。

借入金利を一定期間引き下げ【フラット35Sベーシック】

東日本大震災からの復興・住宅の省CO2対策を推進するため、省エネルギー性の優れた住宅について、金利引下げ幅を従来の【フラット35】Sより拡大します!

※1【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
受付終了日は、終了する約3週間前までにフラット35サイト(www.flat35.com)でお知らせします。
※2【フラット35】Sをご利用いただくには、【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sの技術基準に適合することを証明するために、 検査機関による物件検査を受けていただき、適合証明書が交付される必要があります。
詳しくは【フラット35】Sの対象となる住宅をご覧ください。
※3【フラット35(保証型)】でも【フラット35】Sはご利用できます。
※4【フラット35】借換融資の場合は【フラット35】Sは利用できません。

借入金利を一定期間引き下げ【フラット35Sエコ】

【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申し込みのお客さまが、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得される場合に、【フラット35】のお借入金利を一定期間引き下げる制度です。

※【フラット35】Sエコは、平成24年4月の制度変更はありませんが、平成23年度第3次補正予算に伴う制度拡充終了日の翌日以後のお申し込み分から、今回の制度変更後の【フラット35】Sベーシックと同じ条件(融資率の上限は建設費または購入価額の9割、金利引下げ幅は金利Aプランが当初10年間年▲0.3%、金利Bプランが当初5年間年▲0.3% )になる予定です。
※制度拡充終了日は、現在のところ、平成24年10月31日を予定していますが、【フラット35】Sエコには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、制度拡充終了日を前倒しすることとなります。
償還期間の上限を50年間【フラット50】

長期優良住宅の認定を受けた住宅について、償還期間の上限を50年間とする制度です。